
俺の彼女は他人棒が気になるようです。 ~からかい上手な変態彼女との青春スワッピングは、俺の隠れ性癖を開花し肥大化させました~
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菊浦学園に通う吉川一翔は、 友人の興津凛太郎が彼女持ちでリア充生活を送っているのを、 密かに羨ましく思いながら過ごしていた。 ある日の放課後、テスト前に忘れ物を取りに教室へ戻ると、 そこで想い人である綾瀬涼風がオナニーしている現場に遭遇してしまう。 突然のことにワタワタと動転する一翔に対して、 涼風は毅然とした態度で、口止めとしての手コキを提案してくる。 いきなりの要求に、一翔はさらに混乱してしまう。 しかし涼風の謎の圧と、一時のスケベ心で、その提案に乗ることにする一翔。 こうして、涼風とのちょっとエッチな秘密の関係が始まる。 だが一翔は、こんな関係でいいのかと悩む。 本来なら彼女にしたい女の子と、こんな体だけの関係なんて、と。 純愛を求める一翔は、体育祭をきっかけにとある決意をする。 「俺、この体育祭が終わったら、告白するんだ…!」 果たして、一翔の想いは伝わるのか。 そして告白を受けた涼風の反応は…!?
