
完全痴○ 内気なJKが堕ちるまで
完全痴○ 内気なJKが堕ちるまで
毎日残業ばかりの主人公。 退屈な日々の中、唯一の救いは「通勤電車」だった。 主人公の趣味は電車内で女子校生を眺め、視姦すること。 その日も主人公は期待を胸に電車に乗り込んだ。 しかし、今日のポジションはハズレ……女子校生は近くにいない。 仕方なく外を眺めると、並走する別路線の電車が見える。 その電車は主人公が学生時代に乗っていた「痴隠線」だった。 ふと、向こうの電車に乗っている女の子と目が合う。 日々のストレスに耐えかねた主人公は、 次の日に路線を変更し「その女の子」の乗っていた痴隠線に乗ることに。 女の子の近くへ行き、いつも通りに視姦するはずが、 電車の揺れにより「胸を鷲掴み」にしてしまう。 「人生終わった」……そう思った主人公だったが、誰も反応しない。 それどころか、この女の子ですら嫌な顔はするものの、何も言わない。 ……どうやら誰にもバレていないようだ。 そして、主人公は思いついてしまう。 もし、もしも女の子が他の乗客の視界に入らず、女の子自身も「痴○です!」と叫ばないのだとしたら、 これは「触り放題」なのではないだろうか。 そう考えた主人公は、誰にもバレない痴○……「完全痴○」を思いついてしまう!!
5.1Bangumi · 27 人